WORRIES
こんなお悩みはありませんか?
腰の狭窄症、脊柱管狭窄症と言われた方から、実際によくうかがう内容です。
長く歩くと、腰やお尻、脚がだんだんつらくなってくる
少し休むとまた歩けるが、しばらくすると再びつらくなる
立っている時間が長いと、腰から脚にかけて重だるさやしびれが出やすい
前かがみや座る姿勢になると、少し楽になることがある
病院で「加齢の影響」「脊柱管狭窄症」と言われ、不安が強くなっている
手術までは避けたいが、このまま様子を見てよいのか分からない
腰だけでなく、お尻や脚まで含めて見てもらいたい
姿勢や歩き方、日常で何を気をつければよいのか整理したい
数字が証明する、改善実績
2024年1月〜12月の臨床データです。
「もう治らない」と言われた方々の結果です。
※症状は起床時・寝返り・歩行時・立ち座りなど様々。傷病名は整形外科・専門機関の診断に基づきます。
FEATURES
当院が選ばれる理由
「どこに行っても治らなかった」という方ほど、まず読んでください。
痛みの原因は、痛みの場所にない
腰や脚が痛いから、そこだけ揉む——それでは根本から治りません。当院はなぜそこに痛みが出るのかの原因に直接アプローチします。
85%の腰痛はレントゲンで原因がわからない
厚生労働省の調査で、腰痛の原因が特定できているのはわずか15%。「異常なし」と言われた方ほど、当院独自の検査で原因が見つかります。
通わなくていい身体をつくる
施術で痛みを取り除いた後、再発しないためのセルフケアをお伝えします。「先生なしでも大丈夫」な身体になることが当院のゴールです。
完全個室・完全予約制
マンション一室のプライベート空間。周りを気にせず話せる環境が、より正確な原因特定につながります。
手術宣告された方も来院できます
「手術しかない」と言われた後に来院し、手術なしで改善された方も多数います。諦める前に一度ご相談ください。
国家資格×17年の経験×6万人施術
柔道整復師の国家資格を保有。17年・延べ6万人以上の施術経験に裏付けられた技術で、あなたの痛みに向き合います。
FLOW
施術の流れ
初回は、今のお体の状態を確認する時間も大切にしています。
問診・カウンセリング
いつから、どんな時に、どれくらい歩くとつらいのかなどを丁寧に伺います。
検査・状態確認
姿勢、立ち方、歩き方、股関節やお尻まわりの状態を見ながら、今の負担のかかり方を確認します。
施術
お体の状態に合わせて、無理のない施術を行います。強い刺激が苦手な方にも配慮して進めます。
ご説明・セルフケア
今の状態と、日常で気をつけたい立ち方・歩き方・過ごし方のポイントを分かりやすくお伝えします。
PRICE
料金案内
詳しい施術内容や初回時のご案内は、料金・施術案内ページでご確認ください。
VOICES
患者様の声
「もう治らない」と思っていた方々からの言葉です。
通院を促すのではなく、将来的に自分自身で体のケアができるようにするというスタイルにすごく納得ができました。今は何ともありません。すごく調子良いです。
→ 長時間座れなかったのに、今は全く問題なし!
痛みがある腰そのものではなく、根本的な原因であるお腹の筋肉に対して施術していただき、本当に痛みがなくなったので驚きました。
→ 今では腰の痛みはなく、とても良い状態です。
FAQ
よくある質問
腰の狭窄症、脊柱管狭窄症で不安を感じている方から、よくいただくご質問です。
Q. 病院で脊柱管狭窄症と言われていますが、整体を受けてもよいですか?
受けられるケースは多いですが、状態によっては医療機関での確認を優先した方がよい場合もあります。まずは今のお悩みや経過をお聞かせください。
Q. 長く歩くとつらく、少し休むとまた歩けます。こうした状態も相談できますか?
はい。そのようなご相談は多くあります。どれくらい歩くとつらいのか、休むとどう変わるのかなどを丁寧に確認しながら見ていきます。
Q. 足のしびれや重だるさがあっても相談できますか?
はい。ただし、しびれが急に強くなった、力が入りにくいなどの変化がある場合は、まず医療機関での確認をおすすめすることがあります。
Q. 手術までは避けたいのですが、相談してもよいですか?
はい。今の状態を整理しながら、日常で見直せることがあるかを確認していくことは大切です。不安な点も含めてご相談ください。
Q. どんな服装で行けばよいですか?
動きやすい服装がおすすめです。立ち方や歩き方も確認することがあるため、検査しやすい服装だとスムーズです。
Q. どんな時は病院を優先した方がよいですか?
強いしびれの悪化、急に力が入らない、排尿・排便の異常、安静時にも強い痛みが続く場合などは、まず医療機関での確認を優先してください。
CONTACT
ご予約・お問い合わせはこちら
長く歩くとつらい、立っているとしんどい、少し休むとまた歩ける。
そんな腰の狭窄症のお悩みで、「今の状態を一度整理したい」と感じた方は、お気軽にご相談ください。
お急ぎの方はお電話でもご連絡いただけます
097-547-7813RELATED SYMPTOMS
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腰の狭窄症だと思っていても、実際には腰痛・坐骨神経痛・ヘルニア・腰痛タイプの悩みが重なっていることもあります。
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